教授でありながら”先生”が嫌いなようで、いつも川本さんと言っています。

川本さんは、京都文教大学で教壇にたっています。

年齢を感じない元気さがあり、昨年はカンボジアを一緒に旅しました。
(旅行は、家族の猛反対があったようですが。。。)

今年の春先、当社まで来られて。。。本を出しました。。。と、私とは違い静かに原稿書をされていたようです。

『折々の人間学 京都で考えたこと』西田書店 ISBN:978-4-88866-507-0 

京都での単身生活から見えた京都のこと、知り合った方々のこと、勿論カンボジア旅行など。。。
(写真つきの私も登場しています)

その著書が、宇治市の紫式部文学賞を受賞されました
詳細:http://www.city.uji.kyoto.jp/bungakushou/

おめでとうございます&emojimark_success;

明日は、祝杯の予定です&emojiwine;