2007年07月
日本三景の一つ、天橋立にある文殊堂は「三人寄れば文殊の知恵」で有名である。
伊勢の赤福とは、少しちがった味の知恵の餅も有名である。
製造販売している店が数件あるが、いつも同じ店で知恵の餅を買っています。
当社のビジネスを顧客から見た場合、扱い商品の認知度について、分析、検討をおこなってみました。
当社が文房具を扱っているのは、全顧客(100%)認知されています。しかし、オフィス家具、トナーカートリッジ、印象用品、工具などの認知は10%~90%と低いものがあり、経営としての問題点である。
広告宣伝費に大きなお金をかけることも出来ず、仮にかけたとしてもその成果には不安があります。
当社は、他の大手通販とは違い、『扱い商品は日本一』と言っても過言ではないのかもしれない。
閃きの神様がやってきた。
伊勢の赤福とは、少しちがった味の知恵の餅も有名である。
製造販売している店が数件あるが、いつも同じ店で知恵の餅を買っています。
当社のビジネスを顧客から見た場合、扱い商品の認知度について、分析、検討をおこなってみました。
当社が文房具を扱っているのは、全顧客(100%)認知されています。しかし、オフィス家具、トナーカートリッジ、印象用品、工具などの認知は10%~90%と低いものがあり、経営としての問題点である。
広告宣伝費に大きなお金をかけることも出来ず、仮にかけたとしてもその成果には不安があります。
当社は、他の大手通販とは違い、『扱い商品は日本一』と言っても過言ではないのかもしれない。
閃きの神様がやってきた。
投稿者 植木 力 27日 09:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
ベストセラー著書を目指して、作業を進めておりますが。。。
何度も修正していると、全体的にどうなのか不安になっています。
知人に原稿を読んで頂くことにしましたが、私と面識がない方にも読んで頂き、感想をお願いしたいと思います。
ボランティアで、原稿を読んでやろうと思われた方は、ご連絡をお願い致します。
ueki@castanet.co.jp まで。メールのタイトルは『植木力の著書』でお願いします。
お礼は、ベストセラー著書?を1冊進呈。
宜しくお願いします。
続きを読む
何度も修正していると、全体的にどうなのか不安になっています。
知人に原稿を読んで頂くことにしましたが、私と面識がない方にも読んで頂き、感想をお願いしたいと思います。
ボランティアで、原稿を読んでやろうと思われた方は、ご連絡をお願い致します。
ueki@castanet.co.jp まで。メールのタイトルは『植木力の著書』でお願いします。
お礼は、ベストセラー著書?を1冊進呈。
宜しくお願いします。
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投稿者 植木 力 20日 19:06 | コメント(0) | トラックバック(0)
このブログのプロフィールにある、蝶ネクタイ写真のイメージが強いのかもしれない。
9月13日に開催される『しがコミュニティビジネスフォーラム』米原市の滋賀県立文化産業交流会館 での講演依頼があり、チラシの写真が必要になりましたので、町家で撮影をしました。
今回も蝶ネクタイにしました。
アンケートを行っております。続きを読む→投票をお願いします。
投稿者 植木 力 12日 17:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
投稿者 植木 力 5日 12:09 | コメント(0) | トラックバック(0)
和菓子は勿論のこと、洋菓子までたくさんの店があります。
不思議なのは、客の出入りを殆ど見かけない、生ものを扱っているのに、どうして経営が成り立つのか?
疑問を感じる店が京都にはたくさんあります。
その一つの和菓子屋さんにお願いして、キャラクターのカスタ君を作って頂きました。
話題性は抜群なのですが、ビジネスとしては。。。
日持ちしない(製造日を入れて2日)、1日に20個~30個程度しか作れないのです。
現在、試食など最終確認の最中ですが、味も大好評です。
茶席用と同じ材料を使って頂いており、和菓子職人もお勧めの一品となりました。
社員からは「知り合いの和菓子屋さん?」の質問に『飛び込みでお願いした』と答えると驚き。
スクリーン時代に営業の経験もない人間が、こんな度胸がついたのは緊迫感から得たものと思います。
社員に緊迫感を与えるために、次のお菓子の企画と飛び込み依頼をさせようかと思っています。。。
投稿者 植木 力 5日 11:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
私の生まれは、丹後由良です。
日本には、由良の地名が他にもあるため”丹後”がついているのであろう。
その丹後由良。三島由紀夫の金閣寺に登場していることをこの年になって知りました。
本の中で、若い駅員のことも書かれていますが、その駅員は同級生の父親だったことも、その奥さん(同級生の母親)から聞くことができました。
父親が他界して、病床に三島由紀夫の金閣寺の本があったから知ったとの事でした。。。
その丹後由良は、安寿と厨子王など歴史的なことの多い村である。
その玄関口と言って良いのが、丹後由良駅。現在は、北近畿タンゴ鉄道の赤字ローカル線の無人駅である。
三島由紀夫の時代には、京阪神からの海水浴客でいっぱいだった駅であるが、交通の手段が車にかわってからは・・人気がしない駅に変貌してしまいました。
先日、京都新聞に「由良を元気に友情ライブ」の大きな見出し。
丹後由良駅でケーキ店を営む人と京都市伏見区でライブカフェを経営する男性が、過疎の進むこの由良地区と駅舎の活性化を目指して、駅前広場で野外音楽ライブを開くとの記事であった。
(ケーキ店のことも知りました)
素晴らしいことであり、丹後由良と京都が音楽の線路で結ばれる。三島由紀夫も駅員のおじさんも天国からどうみているのであろうか~。
7月29日 13時~ チケットは千円。
075-643-7346(カフェ・ド・ゴスペル)
日本には、由良の地名が他にもあるため”丹後”がついているのであろう。
その丹後由良。三島由紀夫の金閣寺に登場していることをこの年になって知りました。
本の中で、若い駅員のことも書かれていますが、その駅員は同級生の父親だったことも、その奥さん(同級生の母親)から聞くことができました。
父親が他界して、病床に三島由紀夫の金閣寺の本があったから知ったとの事でした。。。
その丹後由良は、安寿と厨子王など歴史的なことの多い村である。
その玄関口と言って良いのが、丹後由良駅。現在は、北近畿タンゴ鉄道の赤字ローカル線の無人駅である。
三島由紀夫の時代には、京阪神からの海水浴客でいっぱいだった駅であるが、交通の手段が車にかわってからは・・人気がしない駅に変貌してしまいました。
先日、京都新聞に「由良を元気に友情ライブ」の大きな見出し。
丹後由良駅でケーキ店を営む人と京都市伏見区でライブカフェを経営する男性が、過疎の進むこの由良地区と駅舎の活性化を目指して、駅前広場で野外音楽ライブを開くとの記事であった。
(ケーキ店のことも知りました)
素晴らしいことであり、丹後由良と京都が音楽の線路で結ばれる。三島由紀夫も駅員のおじさんも天国からどうみているのであろうか~。
7月29日 13時~ チケットは千円。
075-643-7346(カフェ・ド・ゴスペル)
投稿者 植木 力 2日 14:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他


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