2006年05月
(株)カスタネット、植木です。
当社のビジネスの一つとして、キャスター(車輪)の販売がある。
まさしく、足元ビジネスである。
詳細は↓
http://www.castanet.co.jp/publicity/sankei040624.html
ビジネスは『ご縁』で生まれると言ってもよい。
変化の激しい時代であるがこそ、その可能性が高くなっているのではないだろうか。
その可能性のチャンスをいかに的確につかむか。
ぼ~としていると、ビジネスは通り過ぎてしまいます。
いつも走っていることが、ビジネスとの出会い時に、つかむ事が出来るのかもしれない。
と。。。思う今日この頃です。
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当社のビジネスの一つとして、キャスター(車輪)の販売がある。
まさしく、足元ビジネスである。
詳細は↓
http://www.castanet.co.jp/publicity/sankei040624.html
ビジネスは『ご縁』で生まれると言ってもよい。
変化の激しい時代であるがこそ、その可能性が高くなっているのではないだろうか。
その可能性のチャンスをいかに的確につかむか。
ぼ~としていると、ビジネスは通り過ぎてしまいます。
いつも走っていることが、ビジネスとの出会い時に、つかむ事が出来るのかもしれない。
と。。。思う今日この頃です。
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投稿者 植木 力 23日 20:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | コラム
京都には『京都CSR研究会』私的な集まりがあります。
大企業のCSR部門の人、NPO、CSRに興味ある人から学生まで、多くの人が月1回の研究会に参加しています。
私も何度か出席をしており、先月は当社の事例を報告致しました。
事務局が議事録を作成していただきましたので、紹介致します。(長文ですがお読み下さい)
第29回京都CSR研究会議事要旨
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投稿者 植木 力 17日 17:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | コラム
5月13日は、創業時から協賛している、第15回障害者シンクロナイズドスイミング・フェスティバルの開会式に来賓として、京都市障害者スポーツセンターに行くと、久し振りに会う方などから声をかけていただきました。
〔来賓席の一番手前が私〕
このスポーツセンターに行くと、清々しい気持ちを感じます。
障害者であっても皆元気です。体に障害があっても気持ちは元気そのもので、生きている素晴らしさが伝わります。反面、健常者である自分は元気に生きているのか、反省をする場所でもあります。
又、今回も障害者シンクロを支える多くのボランティアの人達に敬意を。
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投稿者 植木 力 16日 19:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | コラム
投稿者 植木 力 15日 02:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
投稿者 植木 力 15日 02:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
カスタ君の生みの親であるデザイナーと新しいことに挑戦しています。
準備と構想の最中ですが・・・(詳細は、お楽しみに!)
準備の意味で、この画像を公開してアイデアを膨らませたいと思いました。
ご意見、ご感想などをコメント又はメールueki@castanet.co.jpにてお願いします。
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投稿者 植木 力 15日 01:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
(株)カスタネット、植木です。
5月2日、京都新聞朝刊の経済欄に掲載されている写真を見ると、どこかで。。。
記事の内容を読むと、あ! 一級建築士の彼だ!
「一級建築士」と聞くと、どうしても違うことを連想してしまうかもしれない。
メディアの力は凄いというべきか、人間という動物は、繰り返される情報に弱いのかもしれない。
現に、第二次世界大戦では、数千万人の日本人が間違った情報などを信じて、多くの犠牲者を出してしまった。
今も世界のどこかで、間違った情報を信じている動物が、たくさんいることに違いはない。
『情報を得る動物は、情報に弱い』・・植木力 語録
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5月2日、京都新聞朝刊の経済欄に掲載されている写真を見ると、どこかで。。。
記事の内容を読むと、あ! 一級建築士の彼だ!
「一級建築士」と聞くと、どうしても違うことを連想してしまうかもしれない。
メディアの力は凄いというべきか、人間という動物は、繰り返される情報に弱いのかもしれない。
現に、第二次世界大戦では、数千万人の日本人が間違った情報などを信じて、多くの犠牲者を出してしまった。
今も世界のどこかで、間違った情報を信じている動物が、たくさんいることに違いはない。
『情報を得る動物は、情報に弱い』・・植木力 語録
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投稿者 植木 力 15日 00:42 | コメント(0) | トラックバック(3) | コラム
(株)カスタネット、植木です。
日経産業新聞に掲載(4月4日)、私の特集記事の反響は大きいです。一ヶ月が過ぎた今でも、会う人、会う人、新聞の話しばかり。
全国版の凄さと紙面の大きさ、そしてカラー印刷が、多くの人の目にとまったのにちがいないと思います。
そして、日経産業新聞の購読者(企業)は、流し読みするのではなく、ジックリ読む人が多いようである。
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日経産業新聞に掲載(4月4日)、私の特集記事の反響は大きいです。一ヶ月が過ぎた今でも、会う人、会う人、新聞の話しばかり。
全国版の凄さと紙面の大きさ、そしてカラー印刷が、多くの人の目にとまったのにちがいないと思います。
そして、日経産業新聞の購読者(企業)は、流し読みするのではなく、ジックリ読む人が多いようである。
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投稿者 植木 力 8日 19:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | コラム
名刺交換についての原稿を考えていると、アイデアが一つ生まれました。
(生まれたばかりのアイデアを特別公開します)
それは東京に向かう新幹線の車中である。サラリーマン時代の車中と言えば、行きは朝寝をして、帰りは新幹線が発車すると同時に弁当とビールを飲み、名古屋あたりまで一眠りをするのが、東京出張時の行動でした。
創業後は一転して、新幹線に乗車とともに、カバンから書類やノートを取り出して、京都・東京間は、オフィス状態になるのです。
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投稿者 植木 力 6日 10:55 | コメント(0) | トラックバック(1) | コラム


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